ネット 車 査定

ネット車査定ならオンラインで出来る無料一括査定へ

 

ネットで車を査定するなら無料一括査定がおススメ。

 

なぜ無料一括査定がおススメなの?

 

自分の住んでいる近くの複数の自動車買取業者に一括で査定の見積もりを出す事が出来るからです。
そうする事により、複数の自動車買取業者から出た愛車の査定額を比較する事が出来るので、それを参考にすれば一番高く買い取る業者がわかる為、そこに売れば損をせずに車を売る事が出来るわけです。

 

 

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ネット車査定のメリット

 

何といっても自宅で簡単に愛車を査定出来ることが利点です。わざわざ中古車買取業者に足を運んで車を見てもらうなんて事をせずに、愛車を査定する事が可能なんですね。

 

実際に中古車買取業者に足を運んで査定してもらうのは、時間もかかるし、ガソリン代の費用もかかり、かなり労力が入ります。

 

さらにそこから一社だけではなく、複数の買取業者の査定額を比較したいとなると、何件中古車買取業者を回らないといけないの・・・という話になってしまいます。

 

ですので、ネットでさくさくと簡単に車を査定してもらう事をおススメします。

 

 

 

車を少しでも高く売却するコツ

 

複数の買取業者の査定額を比較したけど、さらに少しでも高く車を売りたいという方の為に、最低でも査定額を下げない最低限の準備と、少しでも高く車を売るコツを紹介したいと思います。

 

最低限これだけはしておこう!車を売る前の準備について。

 

車を売る前に、必ず車外、車内の清掃はしておきましょう。実際に自分が車を購入する側になるとわかると思いますが、汚い車を高いお金を出して買いたいとは思いません。あまりに汚いと、査定額が下がる可能性もあるので、最低限、車の清掃はしておきましょう。

 

 

 

事前準備はしっかりと

 

車を売る場合に、その姿勢が大事になってきます。やはりそこは人と人。こちらは今すぐにでもあなたに車を売る準備は出来ている。だからあと少しだけ査定額をアップしてくれないか。という時に準備しておきたいものが、車売却時に必要な車検証などの書類になります。

 

これを準備していないと、この人はまだ売る気がないのかと査定してくれる方にマイナスなイメージを抱かれて、売る値段を吊り上げても反応しなかったりするので、事前に準備しておきましょう。

太平洋側の都市から日本海側の雪国への転勤が決まったのは秋だった。

 

今回の転勤で悩んだのは車の事。

 

車がないと不便な地方都市に住んでいた我が家。

 

ファミリー用の日産のワンボックス車を所していたのだが雪国向きの仕様ではなかったため、雪国向きの車に買い替えることになった。

 

 

妻は主婦雑誌で紹介されていたエクストレイル、フォレスターなどのおしゃれなSUV車を希望しており、

 

さらに雪道に強い中古車の4WDという条件でターゲットを絞り、

 

中古車屋巡りを

 

を開始した。

 

しかし太平洋側の地域では4WD車の扱いが少なく、

 

条件に合うようなSUV車には巡り合えなかった。

 

引っ越し後に現地で中古車屋巡りをすることになる。

 

引っ越し後に車探しを開始すると、

 

さすが雪国。

 

太平洋側ではあれほど少なかった4WD車が、どこでもズラリと並んでいた。

 

話を聞いていると、雪道では4WD、通常では2WDに切り替えることができるパートタイム4WDというタイプもあることを知った。

 

こちらのほうが通常走行時の燃費が良いとの事。我が家はこのパートタイム4WDを選択する事ににした。

 

雪国の中古車販売店では妻お目当てのSUV車も種類が豊富で迷うくらい並んでいた。

 

人気のある日産のSUV車に試乗してみると想像した以上に運転しやすい。

 

ワンボックスからの乗り換えの為多少狭さは感じるが、三人家族の我が家には十分な広さ。コンパクトになった分運転もしやすかった。

 

雪国での中古車探しを開始した初日から妻は一件目で出会ったSUV車を即契約する気満々。

 

ワンボックスも納得の行く金額で売却することができた。

 

タイヤもスノータイヤに変えた状態で納車してもらうことになる。

 

冬の間、使用しないノーマルタイヤはマンションのベランダや倉庫に保管するのだそうだ。

 

車に雪下ろしや雪かき用のスコップも積み込み、これでいつ雪が降っても万全。

 

タイヤにスコップに、ワイパー、、雪国の冬支度はなかなかお金がかかるものなのだと知る。

 

引っ越し前に「冬の間は外に出ない!」と断言していた妻。

 

あれほど怖がっていた雪国での運転だが今では吹雪の中でも、凍結した朝でも、さっそうと車の雪下ろしをして、ワイパーを下ろし。

 

お気に入りのSUV車に乗り込み、何処かへ出かけて行く。

 

新天地で妻が引きこもらずにアクティブな生活を過ごせているのは

 

理想的なSUV車に出会えたからだと思う。

 

このパートタイム4WD車があれば、沖縄から北海道まで、全国どこへ転勤になっても買い替えをせずに対応できるはずだ。今後買いかえる時期が来たとしても、我が家はまたSUV車を選ぶはずだ。

私の車の歴史を振り返ると、25年間でかなりの台数を乗ったように思えます。

 

18歳で運転免許を取り、新車で日産マーチを初めて購入しました。当時は、120万程度の価格を、知人を通して100万円ちょうどで購入しましたが、その4年後には、無残にも他車から運転席側に追突をされ、あまりの破損状態から廃車にする結果となりました。その後は、知人から譲られたホンダのトゥデイを車検が切れるまで臨時的に乗り(約1年)、次にはトヨタのカローラサルーンという乗用車を乗りました。これは、私が購入した車にも関わらず、別れた夫に持って行かれてしまったので、また自分でスズキのエスクードを中古で買う事になるのです。

 

しかしながら、このエスクードと言うのは、実は私の希望していた車ではなく、私が「トヨタのハイラックスサーフが欲しい」と両親に相談を持ちかけると、「女があんな大きな車を乗るもんじゃない。そんなにジープタイプの車が欲しいなら知り合いから手に入れて来てやる」と返されてしまい、私は敢え無く親の言う事を聞く形でエスクードを乗る事になるのです。これは、8年間もお世話になりました。波乗りをする私の愛車として、かなりのキロ数を乗りこなしましたが、私の仕事や収入に少しだけ余裕が出てくるようになると、やはり、8年の月日が経とうとも、当時に熱望していたハイラックスサーフがどうしても欲しくなり、結局は、トヨタのハイラックスサーフを買いに行くのです。

 

サーフは、計9年間も乗りましたが、元々、欲しくて欲しくて堪らなかった車なので、当時には、「大型車両はダメだ」と親には反対をされていたものの、私にとっては可愛くて可愛くてしうがない存在でもあり、毎週洗車をし、ワックスをかけ、マメにオイル・エレメントの交換をし、大事に育てるように乗っていました。

 

その後、実兄が外国へ行くと言うので、兄から譲られたトヨタのRAV-4と日産のエルグランド2台を所有しなければならなくなり、サーフは職場のアメリカ人に売る事になりました。しかしながら、RAV-4とエルグランドという大型車両を2台も所有するのはさすがに負担が大きく、エルグランドのみを残して1台のみを乗るようにRAV-4は譲りました。

 

その後、エルグランドは、元彼の嫉妬により、車体の表面を石で削れらてしまい、板金塗装に40万円かかるとの見積もりをもらい、それを持って警察署に行きました。約3ヶ月も時間が掛かりましたが、元彼からその修理代をもらう事が出来たので、その分を頭金に入れて、今はアウディのA4クワトロ(4WD)を購入して一年になります。今まで、人数や荷物をたくさん積み込める大型車両を乗っていたので、それに比べれば大分狭い車内となりましたが、当分はこの車で生活を成り立たせようかというところです。外国車は、常にハイオクを注入しなければいけないので出費もかさみますが、その為に頑張って働こうとする意欲を持てる気持ちにもなるので、まずは、良い車に出会えたのかなとも思っています。

我が家の車もそろそろ8年くらい経ちますし、買い替えたいなあと考えています。

 

しかしお金にはあんまり余裕がないんですよね。

 

加えて、私がしているのは内職だし、夫も最近転職したばかりなので、

 

ローンの審査、そして支払いをずっとしていくことについても不安があります。

 

今は車のローンが終わっているおかげで、せっかく少し余裕を持った生活を出来ていますからね。

 

かなり切り詰めて生活しなければならなくなりますし、

 

月々の支払いを少なくしようと思ったら、ローンの期間を長くする必要がありますけど、

 

そうすると当然金利も高くなってしまいますからね。

 

これについて悩んでいると友人に話してみたら、

 

最近は決まった年数後に新しく買う車の買い替えを行い、且つそのときに下取りをしてもらうことを前提として契約することで、

 

ローンの支払いが少なくなるプランもあるのだとか。

 

最初からその車の下取り額をローンから引いていてくれるというわけですね。

 

これは今、かなり気になっています。

 

実際にどれくらい安くなるのかとか、詳細はまだ分かりませんけど。

 

でもそうすると新車になってしまいますよね。

 

費用を考えると中古車かなあと思ってはいたのですが。

 

取り敢えず両方検討してみます。

我が家は、トヨタの「シエンタ」に乗っています。

 

子供が生まれる前、もっとファミリー向けの車に買い替えようという話になった際に

 

旦那さんが大プッシュして選びました。

 

エスティマみたいな大きい車は、大きすぎて扱えるか心配でしたし、

 

家族をたくさん増やす計画もなかったので、サイズも手ごろだったというのもあります。

 

実際に乗ってみると、車のサイズが前の車とあまり変わらない割に

 

天井が高いのでとても広く感じて快適!すぐに慣れました。

 

スライドドアも初めてだったのですが、子供をチャイルドシートに乗せるのにやっぱり楽。

 

広く開けるし、駐車場で隣の車にドアが当たらないか気にしなくていいので、

 

ゆっくり落ち着いてできます。

 

子供が赤ちゃんの時は、車の中でぷりっとうんちが出てしまい

 

後部座席でオムツ替えをすることもありましたが、このシートのおかげでかなり楽でした。

 

たまに親が乗ることもありますが、普段はトランク扱いのスペースが3列目にできるので、もう1人2人も乗れます。

 

しかし、それにしても、シエンタ率の高いこと!

 

ショッピングセンターでも毎回1〜2台は見かけますし、保育園のお迎え時にも3〜4台は見ます。

 

私の住むマンションの駐車場には、少なくとも5台のシエンタがとまっています。

 

ママにとって扱いやすい人気な車種だというのは分かりますが、

 

これだけ乗っている人が多いと、なんだか超定番すぎて複雑な気分!?

 

しかももし、後数年後に売る事になったとして、その時も売る人が多いと考えると、シエンタの買取相場価格は下がりますよね!

 

もっと希少価値の高い車を購入しておけば良かったのか・・・とちょっと思いますが、まぁ今から愛車を売る事を考えてもしょうがないですね。

 

きっと大事に乗っていたら買取の査定額もそれほど相場よりは下がる事もあるまいと思ってます。

国産車が好きだ。

 

安心の安全設計と確かな品質。

 

それにやっぱり、日本人なので、自分の国で作られた車には親近感がある。

 

でもしかしだが、そんな国産車好きの自分でも憧れてしまう外国車。

 

それは、ポルシェだ。

 

ポルシェが好きだというのは、珍しいことではない。

 

とても人気のある車だ。

 

自分の場合、ポルシェに持っているのは、憧れの気持ちが大きい。

 

実は子供のころは、ポルシェをあまり好きではなかった。

 

あの特徴的なヘッドライト、あれがコメディタッチにデザインされたカエルのキャラクターを連想させたからだ。

 

でも、高校生くらいからだろうか、滑らで特徴的なボディーラインが、たまらなく魅力的に見えるようになったのは。

 

不思議と、子供の頃に感じていた印象は、いつの間にかボディーラインの持つ優美で官能的な魅力にとってかわられていた。

 

以来、ポルシェを見ると思わず目で追ってしまうようになっている。

 

ポルシェはカラーリングもいい。

 

白、黒、ブルー、ライトブルー、イエロー、レッド、ピンク、グリーン、シルバー…

 

さまざまな色のポルシェたちはそれぞれ、色の数だけ異なる印象と魅力を持っていると思う。

 

こんなにさまざまな色が似合う車はそうないだろう。

 

車によっては、フェラーリのように、メインとなる色のイメージをしっかりと持っているものもあるが、ポルシェは自由だ。

 

その自由さも、ポルシェの魅力を引き立たせるもののひとつだろう。

 

憧れの車、ポルシェ。

 

いつかは…とついつい思わせてくれる車である。

 

実際にポルシェを購入したとして、それを10年間乗る。そしてそれを売却した時はいくらになるのだろう?

 

価格はその時の状況により上がり下がりがあると思うが、実際に自動車買取業者に知り合いがいるので話を聞いてみよう。

 

そこそこ売れるのであれば、購入を考えてみようかな。

もう20年前のことだ。一目惚れした車があった。地元の駐車場で見かけたのだが、小ぶりの赤い車体、特徴的な丸目の4灯のフロントランプ、ランプの真ん中にあったグリル。

 

すべてがかっこよく見え、はじめてこの車に乗りたいと思った。

 

さっそく、どんな車かを調べてみる。まず、車雑誌を片っ端から見て回る。が、見当たらない。インターネットのまだ発達していない時代である。他に調べる方法といったら知人に聞くとか、ディーラーを見て回るぐらいしか思い当たらず、いろいろ試してみたのだが結局分からずじまいであった。

 

ほとほと困っていたときにふと立ち寄った古本屋でよく似た感じの車が表紙を飾っていた本を見つけた。すぐに手に取り、パラパラと読み進める。あるページで手が止まった。

 

「この車だ」アルファロメオの1750GT ヴェローチェ 確かに見つからないはずである。その当時ですで20年前ぐらいのイタ車である。普通の車雑誌では載っているわけがない。
さすがに車体名まで分かればいろいろ調べる術はある。
自分のできる範囲で調べられることはだいたい調べた。そして調べれば調べるほどその車を手にすることが難しいと分かった。手にすること自体はできる。専門のショップに行けば売っているし、実際にショップに行って実物を見たこともある。しかし、維持ができそうになかった。
調べていくうちにコンディションを維持することが難しい車だと知ったのだ、まああの時代のイタ車なんてカタギの人が扱えるものではないのだが。

 

実際に自分の愛車を売って、アルファロメオを購入した場合のシュミレーションをしてみた。愛車の買取相場や下取り価格、その差額はいくらになるのかなど。

 

それで諦めた。自分にはムリだと。

 

以来、結局この歳になるまで自分の車を持たずに来た。もしあの時ムリをしてでも手に入れていたら違う人生だったり、世界があったのでは、今でもこころのどこかに後悔が残っている。

 

トラック 査定

タイミングベルトが切れてしまいました。

 

しかも車検に出したばっかりなのに、こんなことが起きてしまうとは残念なことです。

 

しかも車検の前からタイミングベルトに切れ目が入っていたのは自分で確認していました。

 

それでディーラーの方にもそのことを伝えて車検に出したのですが戻ってきて2日めにタイミングベルトが切れました。

 

車検ってこんな状態でも通ってしまうのですね。本当に驚きました。

 

てっきりタイミングベルトに切れ目があったので交換対象になるとも思っていました。

 

なので余計に驚いてしまいます。

 

結局は再度ディーラーの方に車を取りに来てもらい、また修理に出すということになってしまいました。

 

こんなことになるのだからタイミングベルトの交換を同時に行ってくれれば良かったのにと思いました。

 

安全上交換が必要な部品というのはあります。特に駆動系なのだから優先的に交換するべきだったのではないでしょうか。

 

何のための車検なのか本当に分からなくなってしまいます。書類上だけ完了していればいいのでしょうか。

 

1台でも多く車検を実施するのに躍起になっているからでしょうか。

 

私からも申告していたのにと思うとガッカリしてしまいました。

 

その後、このメーカーの車自体を購入対象から外すようにしました。

 

もしまたこのような事が起こったら、中古車買取業者に買い取ってもらおうと思います。